【KANI CONNECTについて】
ついに創刊。KANI CONNECTで5,000人へ届けませんか?
いつもありがとうございます。メガピーアールの禰津(ねつ)です。
ご報告です。ついに5月末発行で、新媒体「KANI CONNECT」が新規で創刊されました。次回は8月末発行予定です。
可児工業団地で働く方へ向けて、**「地域の便利・お得・安心」**をまとめて届けるデジタル媒体としてスタートしました。日々忙しく働く方が、仕事の合間や週末に「生活」「住まい」「安心」「趣味」の情報を探すとき、まず目に入る“入口”をつくりたいと考えています。
実際に、「可児工業団地の人に届く媒体、探しとったんだわ」という声も出てきて、これは育てがいがあるなと思っています。
46社・約5,000人という明確なターゲットに向けて発信できるため、「誰に届いたか」がブレにくいのが特徴です。広告や情報発信は、結局“届く先”で結果が変わりますので、ここは強みだと感じています。
そして今回、掲載いただいたクライアント様には特典として、ヨシヅヤ可児店でのイベントにも出展いただけます。
デジタルパンフレットで知ってもらうだけでなく、リアルで会える導線まで作れるのが強みです。媒体で「気になる」を作り、イベントで「相談・体験・来店」を促せると、反応が一段上がりやすいです。
また、イベントでは“その場の一言”が強いので、チラシやWEBよりも短い時間で理解してもらえるケースもあります。
■ こんな業種に特におすすめです!
・例1:来店型(飲食店・レジャー施設など)
「まず知ってもらう」を作れます。次号まで約3か月の間に、告知→来店→リピートの流れが組みやすいです。たとえば、限定メニューや季節イベントなど「期間がある企画」と相性が良く、媒体で認知、イベントで体験、LINE登録で再来店、という導線も作りやすくなります。
・例2:比較検討が長い商材(住宅・リフォームなど)
検討期間が3か月〜6か月になりやすい商材こそ、媒体+イベントで接点を増やすのが効きます。いきなり成約ではなく、まずは「相談」「見学」「資料請求」など軽い行動へ誘導し、信頼を積み上げることで成果につながりやすくなります。
・例3:相談が入りにくい業種(士業・葬儀など)
「必要になった時に思い出してもらう」ために、見込み客の記憶に残す回数を2回(媒体+イベント)に増やせます。*次回もイベント開催するかは未定ですが。。。
こうした業種は“今すぐ客”が少ない反面、「思い出してもらえた瞬間」に問い合わせが入ります。だからこそ、定期的な接点づくりが効きます。
■ 詳細はこちら(URLもご覧ください)
https://mega-pr.com/kani/
「次回の8月末号で、どんな掲載ができるの?」
「イベント出展って、どんな内容?」
「うちの業種でも合う?」
など、ご興味のある方や質問がある方は、お気軽にお問い合わせよりお申し付けください。
(枠や企画内容は調整中の部分もありますので、早めにご相談いただけると、目的に合わせた枠提案がしやすくなります。)
それでは、引き続きよろしくお願いいたします。
メガピーアール 禰津(ねつ)